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          RICOH imagine. change.

          日本 - ソリューション・商品サイト Change
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          リモートコンシェルジュ(遠隔接客)

          画像:RICOH Remote Concierge System

          ミニマム規模からでも手軽にスタート。
          臨機応変に活用できる、遠隔接客専用システムです。

          専門的スキルを持つ人材の有効活用や、店舗業務のスリム化?効率化などの接客課題をお持ちの方へ。
          RICOH Remote Concierge Systemは、遠隔からでも対面式で接客でき、バーチャル窓口などに活用いただけるシンプルで運用負荷がかからない、使いやすさが特長の接客専用システムです。

          いつでも?どこからでも?簡単に
          疑似対面スタイルでお客様に対応できます。

          専用アプリケーションと管理ツール

          コンシェルジュ(遠隔スタッフ)向けには、オペレーターとして必要な機能を搭載しながらも迷わないシンプルな操作性を実現。

          呼び出しの店舗名と専門を確認して応答

          店舗から呼び出しを受けると、着信音とともに、着信画面に呼び出し元の店舗名と専門名(ボタン名)が表示されます。コンシェルジュは「どこから」「何を」求められているのか確認して、呼び出しに応答できます。

          画像:呼び出しの店舗名と専門を確認して応答

          確認事項などが生じた場合は保留可能

          [保留]ボタンにより、一時保留ができます。保留中は、コンシェルジュ側の映像?音声はお客様には伝わりません。逆に店舗側の映像?音声は確認できるので、様子を見ながらの作業や迅速な対応が可能です。[解除]ボタンで、すぐに対話に戻れます。

          画像:確認事項などが生じた場合は保留可能

          個人情報などは手書きで共有

          お客様が手書きした情報を、画面で共有。電話番号や住所といったお客様の個人情報などを、周囲に聞かれることなく受け取れます。情報は確認後に[全消去]ボタンにより、遠隔でコンシェルジュ側から消去し終了します。

          画像:個人情報などは手書きで共有

          再接続や、複数での対応も簡単

          もし途中で接続が切れても、[直前の接続先を呼出]のクリックにより店舗と再接続し、店舗は自動応答します。また複数の専門知識が必要な時は、他のコンシェルジュに交代したり、追加参加により複数で対応することもできます。

          画像1:再接続や、複数での対応も簡単
          画像2:再接続や、複数での対応も簡単
          画像3:再接続や、複数での対応も簡単

          接客中の録音が可能(自動/手動)

          対応中の内容を、音声データとして録音できます。内容の確認やエビデンスとしての活用など、業務に応じてご利用いただけます。自動の場合は応答から切断まで自動で録音され、手動の場合はメニューから録音を選択し任意のタイミングで録音/終了することができます。
          ※ 自動録音/手動録音の設定は管理者が行ないます。

          画像:接客中の録音が可能(自動/手動)

          ※画面は手動録音設定時のものです。

          書画カメラなどサブカメラの接続?切り替えが可能

          コンシェルジュ自身を映すメインカメラに加え、サブカメラとして他のカメラ機器を接続できます。書画カメラを接続すれば、データ化されていない紙文書の情報や手書きでの説明などを、お客様に共有することが可能です。

          画像:書画カメラなどサブカメラの接続?切り替えが可能

          RICOH THETAを接続し360°全天球映像をLIVE中継

          RICOH THETAを接続すれば、360°パノラマ映像をLIVE中継できます。コンシェルジュ側なら、店舗側のお客様が遠隔地からの現地中継の様子を自由に動かして見たり、店舗側なら無人出店時などに、コンシェルジュ側からお客様だけでなく周囲の様子まで確認する、というようにアイデア次第で、より双方が身近に感じられる接客が可能になります。

          画像:RICOH THETAを接続し360°全天球映像をLIVE中継

          ※対応機種は仕様でご確認ください。

          店舗側のカメラの切り替えが可能

          店舗側にお客様を映すカメラに加え、書画カメラのようなサブカメラが設置されている場合、状況に応じてカメラを自由に切り替えて見ることができます。紙文書や手書きの情報などの利用で、一層コミュニケーションがスムーズになります。

          画像:店舗側のカメラの切り替えが可能

          コンシェルジュ側から切り替え操作

          店舗の画面をキャプチャー NEW

          コンシェルジュ側から、店舗側カメラの映像をスクリーンショットとして保存できます。書画カメラにつなげば、身分証明書やお客様持参の書類なども、必要時に画面をキャプチャーして保存し、マーケッティングやセキュリティー状況資料?エビデンスとして活用可能です。

          画像:店舗の画面をキャプチャー

          店舗とコンシェルジュの双方向で、手書きのやり取り NEW

          言葉だけでお客様に伝わりにくいことは、文字や図を手書きして画面共有し、わかりやすく説明できます。指示を書き込んだり、お客様に表示したPDFのフォーマット上に書き込んでいただくことができます。書き込んだページをPDFで保存することもできます。

          ※ 手書き入力には、タッチディスプレイや入力用デバイスが必要になります。
           動作確認済み対応機種はこちらでご確認ください。

          画像:店舗とコンシェルジュの双方向で、手書きのやり取りや個人情報の受け取り

          画面共有時、資料の上に書き込みが可能

          パンフレットやホームページなどを共有している画面に、線を引く?丸で囲う?コメントを書くなど、一時的に書き込むことができます。説明したい箇所を示したり、強調したくても言葉だけでは伝わりにくい時、スムーズなコミュニケーションが可能になります。

          ※ 本機能の使用にはサブディスプレイ(画面拡張)が必須です。

          画像:画面共有時、資料の上に書き込みが可能

          担当コンシェルジュが応答できなくても、他のコンシェルジュへ転送可能

          店舗ごとに担当するコンシェルジュを割り当てることができます*。もし、全員が接客中など何らかの事情により、担当コンシェルジュが誰も呼び出しに応じることができなかった場合、一定時間後その他のコンシェルジュに転送され代理応答することによって機会損失を防ぐことができます。

          画像1:担当コンシェルジュが応答できなくても、他のコンシェルジュへ転送可能

          〈通常、各店舗からコンシェルジュ呼び出す場合、各担当グループが対応〉

          画像2:担当コンシェルジュが応答できなくても、他のコンシェルジュへ転送可能

          〈各店舗で担当グループにつながらなかった場合は、別のグループが対応〉

          画像3:担当コンシェルジュが応答できなくても、他のコンシェルジュへ転送可能

          • *割り当てるコンシェルジュは「サブグループ」で構成する必要があり、管理者が設定します。

          万が一の接続障害時にはスピーディーに通知 NEW

          万が一の接続障害時はポップアップで表示し、状況確認や管理者への問い合わせを行ない、復旧対応がはかれます。

          画像:万が一の接続障害時にはスピーディーに通知

          お客様による操作は最小限なので、どなたでも簡単にお使いいただけます。

          お客様はボタンを選んで押すだけ

          来店のお客様は、ご希望の内容に応じたタッチパネルのボタンを選び、コンシェルジュを呼び出すだけの2ステップ。操作に迷うことなくご利用いただけます。

          店舗用アプリケーションは自動起動

          パソコンを起動すると、アプリケーションがフル画面で自動起動?自動ログイン。店舗のご担当者の面倒な設定操作は不要です。

          • あらかじめ、アカウントなどの情報が設定されている必要があります。 画像:店舗用アプリケーションは自動起動

          画像:店舗向けアプリケーション

          画面イメージ

          書画カメラなどサブカメラの接続が可能

          店舗側でお客様を映すメインカメラに加え、サブカメラとして他のカメラ機器を接続できます。書画カメラを接続すれば、手持ちの紙文書などをコンシェルジュ側に共有することが可能です。メインとサブのカメラ切り替えは、コンシェルジュ側で行ないます。

          画像:書画カメラなどサブカメラの接続が可能

          万が一の接続障害時にはポップアップでお知らせ NEW

          万が一の接続障害時は、お客様にポップアップでお知らせ。メッセージ表示でお客様のリトライを抑止し、お待たせするご迷惑を低減します。

          画像:万が一の接続障害時にはポップアップでお知らせ

          店舗?コンシェルジュ?管理者を一元管理

          各アカウントの登録?変更?削除などを一括して管理。コンシェルジュの専門登録(ボタンとの紐付け)や録音設定なども、ここから行ないます。

          バージョンアップの実行日時を個別に予約が可能

          店舗?コンシェルジュごとの都合に合わせて、バージョンアップを実施する日時を指定し予約しておくことができます。

          店舗?コンシェルジュの最終ログイン日時の確認が可能

          各店舗?コンシェルジュが最後にログインした日時が表示され、アカウントの利用状況が管理できます。

          店舗ごとに担当コンシェルジュを割り当てることが可能

          コンシェルジュのサブグループを作成し、店舗ごとに呼び出される担当者を個別に設定できます。通常の担当グループが一定時間応答できない場合、他のコンシェルジュへの転送を可能にします。

          画像:管理コンソール

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